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静かな水は深く流れる

検証中:英語がネイティブ並みに話せるようになる

科学的英語学習法→超おすすめアプリ(動画)を使った超具体的な実践法

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僕の検証項目のテーマの1つである英語・英会話が伸び悩んでいるので、
Daigoさんの科学的英語学習法などを参考にして、
超具体的な手順を作成しました。

 

inputの整理

今回参考にしたのは以下の5つ

 

  1. Daigoさんの英語本「科学的に正しい英語勉強法
  2. Daigoさんの英語学習動画(ニコニコ)「科学が証明した言語学習、第二言語習得論
  3. パレオな男さんの記事①「50カ国語がペラペラになった教授が勧める2つの学習法とは?
  4. パレオな男さんの記事②「会話量が他より4倍も多い英語学習法「DME」が意外と楽しかったという話
  5. パレオな男さんの記事③「オンライン英会話100時間でどこまで会話力はあがったか

 

うーん、どうも僕のinput元が偏っているところもあるからなのか、そうなっちゃいますが、文献・論文が元になっているので、かなり正しいでしょう。

 

でも、読んだり、聞いていて最後にスッキリしないのは超具体的な手順までは書いてくれていないのです。なので、そこを自分なりに組み立てしています。

 

理論の骨格となる要素

 

Daigo本

◆日本人が英語を話せない7つの理由
◆私たちを呪縛する、英語学習の5つの勘違い
◆本当に効率的な6つの学習法
◆ビッグファイブ分析による、性格別の学習戦略

 

Daigo動画

★最初はリーディング、リスニング、その後スピーキング、ライティング

★サイトトランズレーションで文章は固まりで覚える

★シャドーイングで真似して話す(リスニングup)

★tedictを使ってディクテーションする(リスニング)

 

パレオな男

・DME:100時間を超えてきて、実感がある。DMEは科学的に証明されたメソッド。自分が話せた経験がないと話しができない(特に日本人)

 

・博士:シャドーイング:英語の基礎作りに最適(外を早歩きしながらシャドーイング,背筋はピンと伸ばす大きな声でクリアに発音する、1回15分の短いセッションがよくそれを何回もやる方が習得できる)

・博士:スクリプトリウム:複写法、①大きな声で読む、②それぞれの単語を大きな声で言いながら複写する。③自分で複写したものを再度大きな声で読む

 

ak流超具体的英語学習実践手順

結局のところは以下のことに徹するのがいいってことです。

 

基本原則

  • とにかく発する → 背筋を伸ばして、歩きながら発するのが一番効果的
  • 使う教材は絞る(あれもこれもでやらない) → とにかく1つのTedに絞る
  • 覚えるものは覚える → 検索練習が学習の王者なので、フレーズ、単語はAnkiに入れてひたすら覚える

 

超具体的なやり方

  • Ted動画 → まず日本語みて意味を理解する → 大きな声で読み、複写する(区切りながら)。複写したものは固まりでankiにぶち込む → シャドーイングする(歩きながら) → ディクテーションする
  • これを繰り返す。

 

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